ASIAN POPS MAGAZINE 第159号

8月末には届いてたのに、だいぶ寝かせてました。最近は雑誌に追われなくなったので、ついついのんびりしてしまいます。
でも、こういうペース…落ち着きますね。もし大野さんが復帰されるとしても、彼のペースでじっくり仕事ができるといいなと思います。(結果、私もその方がありがたかったり…

★ASIAN POPS MAGAZINE
◎interview 「ARATA プロのダンサーが語る15 大野智の凄さ」
YouTubeにダンス解説動画をあげているARATAさんのインタビュー第15弾。
今回は、大野さんのソロ、「so-so-so」「曇りのち、快晴」について語っています。1ページ。

ARATAさんは「曇りのち、快晴」を先に見て、「so-so-so」を見たので、「ギャップが凄くて(笑)」と。アグレッシブでびっくりしたそうです。
ダンスのテクニックと、それを支える体の強さについて語ってくれていて、10代の頃の努力がしっかり現れてるんだなぁと。バックダンサーさんとの違いについても話されてました。そして、「あの頃から、すでに歌唱力が凄い!」と。
「so-so-so」はただこさんによる振付だそうですが、他にも「ハダシの未来」「きっと大丈夫」「Love so sweet」「Happiness」「truth」「Monster」などの振付を担当されたと紹介されていて、ただこさんに近年の嵐の曲も担当してもらいたかったなと思いました。

「曇りのち、快晴」については、「凄く面白かったです」と。大野さんについて、「ふんわりジャニーズのパイオニア」とおっしゃってました。ちなみにこの曲もただこさんの振付だそうです。インタビュアーさん曰く、「曇っていた人生がだんだん晴れていくというドラマの内容を反映させた、応援歌になっている」と。今思えば、ソロで主題歌って夢のような出来事だったんだなぁ。。。当時はファンになりかけぐらいの時期だったので、リアルタイムで喜べなかったのが残念かな。

「7つのインスピレーション」というキーワードから連想することを挙げるコーナー、大野さん関連は、「"so-so-so"」、「"曇りのち、快晴"」、「大野さんのソロ」というのがありました。それぞれ、「アグレッシブ!貴重な大野さん」、「ほっこり、矢野健太(笑)」、「芸術!歌を歌っているとか、ダンスを踊っているというよりも、アートとしている感じ。大野さんの生命を感じます・・・」と。

次号では、大野さんのソロ「Two」を中心に語ってくれるそうです。いつか、大野さんの新しいパフォーマンスを語ってもらえるときが来るといいな


◎Hommage à Satoshi Ohno (21)
最後のページの右側にある、大野さんのオマージュコーナー。初の個展を申し出た頃、嵐の仕事が忙しくなる中、作品製作を続ける大野さんの姿について書かれていました。今はどうなんだろう? 何か描いたり作ったりしてるのかしら。

このコーナーの上にある読者投稿コーナーでも大野さんについての投稿がありました。この方と同様、私もこの連載が長く続くことを願ってます。

◎From Editor
ドリパスで「忍びの国」が何度も上映されていたり、9/19に「怪物くん」の上映が予定されていて、リクエスト率の高さが驚異的なことについて書かれてました。今回も書かれたのは丸山さんという編集者さん。

ASIAN POPS MAGAZINE 159号 - メディアパル
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