DVD/BD「アラフェス2020 at 国立競技場」感想

発売から5か月も経ってしまいましたが、2021年7月28日発売のBD/DVD「アラフェス2020 at 国立競技場」の感想を簡単に書こうかなと思います。(書こかな~と思いつつ放ったらかしになってたのだけど、オリコンで1位を獲得したことでもあるし、この機会に

DVDとBlu-rayそれぞれに通常盤初回プレス、通常盤の2パターンあって、収録内容自体は同じでした。
初回プレス仕様は箱に円盤とブックレット(72p)が収納されていて、通常仕様の方はリーフレットが封入されていました。ブックレットは主にライブ写真ですが、オフショットもありました。
(↓左:初回プレス仕様 右:通常仕様)
20211230アラフェス.jpg

ディスクの色も異なっていて、左2つは初回プレス仕様のBlu-ray、右2つは通常仕様のDVDです。初回と通常で異なるのか、Blu-rayとDVDで異なるのか
20211230アラフェス_2.jpg

Part1がディスク1、Part2がディスク2に収録されていて、それぞれ104分でした。
収録曲やそれぞれの曲の感想は「アラフェス 2020 at NATIONAL STADIUM (2020.11.03)」参照ってことで

生配信で観ていた時には映像とか、表情とか、ちゃんと見れてないところもあるから、こうして盤で見られるのはやはりありがたいです。嵐はやっぱりLIVEが良いですね。普段はいろいろ思うところもあるけど、LIVEはやっぱり楽しめるし。メンバーみんな楽しそうだしねぇ。
大宮SKの新曲がちゃんと盤として残るというのも貴重

これ見てて、案外ランキングを覚えてないもんだな~と。シングル1位が何だったか最後まで思い出せなくて、「Turning Up」って出てから「あ~、そうだった!」と。ダンサーわらわらが嫌だったから、記憶から抹殺してたのかも。。。
最後、ちゃんと「カンパイ・ソング」も入ってて良かったです。

でも大野さん見てたら、胸がキューってなる。こんなに素晴らしいのに、こんなに可愛いのに、こんなに素敵なのに、今ここにいないなんてー。"a Day~"とか"Whenever you call"とかの英語曲がまたほんとに素敵で。いつもの日本語の曲ももちろん素敵なんだけど、英語だと一段と色気あるんだよねぇ。いろんなタイプの新曲で大野さんのVocalを聴きたくてたまらなくなるよ
(あと、"a Day~"のRebornを聴くと、インスタライブで話してた苦労話を思い出して、ちょっとクスッってなるとともに、仕上がりの素晴らしさに「がんばったんだなぁ」ってなる。)

初回限定の特典ディスクでもいいから、嵐の日のライブ以外のところもあったら良かったのにな。トークとかカレー作りとか。。。


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