女性自身、週刊女性 2021年1月19・26日合併号

コンビニへ行ったら女性週刊誌が揃って並んでたので買ってきたのでした。

★女性自身
◎嵐「またね」は信じていいの?(p6)
カラーグラビアページ2ページで、「This is 嵐 LIVE 2020.12.31」が紹介されています。5人の挨拶もそれぞれ少しずつ紹介されていました。「晴れやかで、希望に満ちあふれる幕引きだった」とありました。載ってる写真もいい表情


◎大野智 4人と深夜の抱擁「嵐 最後の涙」(p40)
嵐活動休止までの7日間について白黒2ページ。
12/25は松本さんが昼過ぎにジムに行って、それからメンバー全員で打ち合わせとリハーサル、夜はMステというスケジュールだったという話や、その前日の「VS嵐」最終回、12/26の「嵐にしやがれ」最終回の様子など。その後は「This is 嵐 LIVE」のリハや紅白のリハなど、かなり入念だったとか。リハの様子についても書かれてました。

東京ドームでは全員同じ楽屋で過ごしていて、和気あいあいで「活動休止が迫っているようには見えないくらいで、落ち着きぶりは "さすが嵐" と思わされました」(イベント関係者)とありました。
終演後は、 「スタッフにも繰り返し感謝を述べていましたが、メンバー同士も互いをねぎらうように抱き合っていたようだと聞いています。メンバーたちは終始、大野さんを気遣っている印象を受けました」(音楽関係者)と。お互いはわかるけど、何で大野さんが気遣われるんだろう? 1人だけお休みしてしまうからかな…。

大野さんの今後についても書かれていて、テレビ局関係者の話として、離島に買った土地に移住する計画を立ててるけど、コロナ禍でまだ着工できてないので、よく釣りに行く首都圏近郊に別宅を考えてるという話が載ってました。
とりあえず、東京を離れるというのは「キャスト」でも言われてたけど、どうなのかな。リフレッシュできる場所があると良いけど。


週刊女性自身 2021年 1/26 号 [雑誌]
週刊女性自身 2021年 1/26 号 [雑誌]



★週刊女性
◎オレたちが嵐だ!!(p12)
カラーグラビア1ページで「This is 嵐 LIVE 2020.12.31」が紹介されています。
欄外にメンバーの挨拶もちょこっと紹介されてました。「この日聞けなかった、恒例のライブを締めるコール&レスポンス『オレらの名前はなんだ!』『(ファンから)嵐!』」とありましたが、締めではなかったけど、一応「A・RA・SHI」の前だったかにありましたよね。


◎嵐 さぁ、次の航海へ(p13)
デビュー記者会見から2020年最後の会見「HELLO NEW DREAM. PROJECT」の夢の報告会のショットまで白黒グラビア3ページでいろいろ写真が載ってます。2001年のシングル「君のために僕がいる」企画の生電話してる写真の次が2019年の休止会見なので、随分間とんでるけど。


◎嵐 最後の7日間 相葉の"異変"と松本の"未練"(p28)
年末の嵐について、白黒2ページ。
配信ライブ後、東京ドームに残ってメンバーだけで打ち上げをしたとか。「会場にケータリングを頼んで、静かに食事をする "お疲れさま会" だったみたいですよ」(芸能プロ関係者)と。ほんとにお疲れ様でした。

「相葉の"異変"」は「VS魂」のMCができるか相葉さんが不安がってたという話、「松本の"未練"」は生配信で新しい演出も成功したし、もっと5人でライブをやりたかったと思ってたはずという話でした。
「嵐にしやがれ」最終回の5人ロケについて「みんな心から楽しんでいたみたいですよ」(日テレ関係者)という話もありました。

「大野さんがデザインした花柄のジャケットを着たり、彼が振り付けした『つなぐ』や『いつか秒針のあう頃』を歌うなど、リーダーにスポットライトを当てた内容でしたね」(芸能プロ関係者)と言ってましたが、「いつか秒針~」は「This is 嵐 LIVE」なわけだから、普通にやるんじゃないかなと。松本さんがこの曲の振付を大野さんに依頼してくれたのは嬉しかったです。

週刊女性 2021年 1/19・26合併号
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週刊女性 2021年 1/26号 [雑誌] - 楽天ブックス
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