女性自身 12/3号、週刊女性12/3号、女性セブン 12/12号、週刊文春 11/28号

今週末は京セラドームのライブに行くので、ちょっとでも気が収まるように誰か二宮さんの結婚タイミングについて納得できるような説明をしてくれないかなと、いろいろ買ってきてしまいました。そこに真実は無いとわかってはいるんだけどね。気休め。セブンは大野さんに釣られました。先週に引き続き釣りか~と思ったら、先週は女性自身でしたね。いろいろ思うツボにハマってます

★女性自身 2019年12月3日号 [A] [7] [楽]
◎二宮和也「休止後は米国生活!」(p33)
白黒3ページ。二宮さんが結婚発表に至った経緯などなど。1月から何度も話し合って、最終的にメンバー全員、二宮さんの考えを尊重するにいたったということでした。あと、英語のレッスンに精力的で今でも週に2回個人レッスンを受けているということで、本格的にハリウッド最新出を目指しているようだと。 「拠点を海外に移すことも視野に入れていると聞いています」とも。ちなみに”映画関係者”が言ってます。まぁでも、嫁が何やら子供が何やらとなると、真偽はともかく海外の方がのんびりできて良いかもね。

★週刊女性 2019年12月3日号 [A] [7] [楽]
◎二宮和也 待てなかった"40歳までのカウントダウン"(p33)
白黒4ページ。二宮嫁の実家の話とか、パートナー最優先の木村拓哉さんに影響を受けたのではとか。あと、偽名で店を予約してデートしてた話とか、海外のファンはプライベートはあまり気にしないとか。ファンへの緊急アンケートも載ってました。395人が回答したということで、結婚については祝福するが157人、しないが238人。タイミングが適切かについては、はいが114人、いいえが281人。どちらにしても、分母が小さいね~。

★女性セブン 2019年12月12日号 [A] [7] [楽]
◎嵐・大野智と滝沢秀明 未来のSNS「真逆の主張」(p46)
白黒2ページ。
「滝沢さんは、”活動休止後も、個々でSNSを継続させて近況を伝えるようにしてはどうか”と考えているはずです。」と。で、松本さんも意欲的だと聞いていると。一方大野さんは考えが違うと聞いてるそうで、 「SNSを継続していては区切りにならないと考えているのではないでしょうか。」と。ということで、”芸能関係者”が”聞いている”という話でした。おまけに”~でしょうか”だしねぇ。どこにも信憑性が・・・。まぁ、休止中にSNS更新してくれたら嬉しいけど、大野さん的にはもっと完全に芸能界と距離を置いてお休みしたいんじゃないのかなぁ。

あと、二宮さんの結婚にお祝いコメントを出さないメンバーがいることについて、「本当は喜びたいけれど、全員で喜んでしまったら、ファンを置いてきぼりにしてしまうかもしれない。逆に4人全員がコメントを出さないと、不仲だと思われてしまうという葛藤があったそう」と書いてました。これもさっきの”芸能関係者”曰く。ファンに寄り添った結果ということでしたが、そういうことでもないと思うんだけどね。

★週刊文春 2019年11月28日号 [A] [7] [楽]
◎二宮「もう待てない」婚に松潤・大野・櫻井は猛反対だった(p30)
白黒3ページ。(お相手の名前も顔も出てるやん・・・)
要約しにくいけど、とにかく二宮さんが彼女のいいなりで、家族やメンバーと距離ができてるという論調。交際してから二宮さんが変貌していくのをメンバーが心配していたとか、活動休止の話し合いでも2020年まで待てないと主張してたとか、おかげで2018年のドームツアーの追加公演が中止になりそうだったとか。で、このタイミングの発表にメンバーや家族が待ったをかけたら、彼女が「仲を邪魔された」とメンバーや家族に対する不満を漏らしてたとか。

この時点の発表に猛反対していたのが櫻井さん、松本さん、大野さんの3人ということで、当日は「VS嵐」の収録の日でしたが、番組スタッフに「4人の前で『おめでとう』と言わないように」と通達があったのだとか。
お祝いコメントを2人しか出さなかった理由は、櫻井さんは立場上仕方なく、相葉さんは一番仲がいいし和を乱したくなかったから出したけど、あと2人は拒否だそうで。
これ以上結婚に反対すれば二宮さんがジャニーズを辞めかねない状態だったとありますが、これが本当なら、私個人としてはきっぱり辞めてほしいなと思います。そんなこと言うならね。


いろいろ読んでみたけど、やっぱり結局何のこっちゃわかんないね。相変わらずこう言ってたとか聞いたとか、誰に聞いてるんだ!?って思うしね。本当の関係者は何も言わないはずだし。本人も言わないと思うし。まぁ、わかっちゃいたけども。お祝いコメントについても2誌で理由は異なるようで。これについてはたまたまだと思うんだけどな~。過去にも別に全員出してないとうことだから。その背景には「女性セブン」で書かれたようなことが実はあるのかもしれないけど。

でもなんか、私的には文春が比較的しっくりくるかなぁ。全部とは言わないけど結果からすると納得できてしまうというか。とりあえず真偽はおいといて、3人がこの時期の結婚発表に反対してくれたのかもと思えば、ちょっとはホッとします。

女性自身 2019年 12/3号 [雑誌] - 楽天ブックス
女性自身 2019年 12/3号 [雑誌] - 楽天ブックス

週刊女性 2019年 12/3号 [雑誌] - 楽天ブックス
週刊女性 2019年 12/3号 [雑誌] - 楽天ブックス

女性セブン 2019年 12/12号 [雑誌] - 楽天ブックス
女性セブン 2019年 12/12号 [雑誌] - 楽天ブックス

週刊文春 2019年 11/28号 [雑誌] - 楽天ブックス
週刊文春 2019年 11/28号 [雑誌] - 楽天ブックス

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 10

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
ナイス ナイス ナイス

この記事へのコメント