月刊ザテレビジョン、TVfan 2015年7月号

今日は出かける用事は無かったのだけど、月刊TV誌を見に行きたいし~というわけで、隣の駅までお出かけしてきました。最寄り駅の書店が無くなったのがほんとに面倒~。どれもレギュラーバラエティのページがあったけど、月刊「嵐」に大野さんが登場するジョンと、バラエティのページに比較的大野さんが多かったfanを買ってきました。あと、ガイドは過去の”仲良しグラビア”を集めたようなページ(他のグループもあり)があって、嵐もあったのと、naviには見開き2ページで「VS嵐」のポスターが載ってました。

★月刊ザテレビジョン
◎春ドラマ最終回こうなるんダロウ!?(p24)
p25に「ようこそ、わが家へ」の最終回予想も1ページ載ってました。

◎月刊「嵐」(p147)
大野さんと松本さんで、テーマは「生け花」。2人それぞれ、作品を2つずつ作成しています。お互いの作品も見たりしながら作ってる様子が楽しそう♪ できあがった作品もそれぞれ素敵でした。松本さんは「俺、フツーだもん」と謙遜していましたが、風流に出来上がってたと思います。大野さんのは斬新で、松本さんが渡した小鳥の飾りがヒントになってイメージが生まれたそうです。 「大野先生の手にかかると、俺が気まぐれに載せた小鳥から、こんなすごいアートに(笑)」(松本)に、 「俺ね、ヒントがあるとそこからは早いんですよ」(大野)と。 大野さんが振付したときの話をちょっと思い出しました。 先生は、大野さんの斬新すぎる作品については、その発想を絶賛、松本さんが謙遜した作品も、「初心者でこれだけの作品はなかなかの才能」と褒めてました。

クロストークは「母の日と父の日&”月9”見てますか?」がテーマ。大野さんは子供の頃、母の日にハンカチをプレゼントして、お母さんがとっても喜んでくれたとか。でも、それ以降は母の日のプレゼントはしてないそうです。今年は「ちょうどさっき母ちゃんにメールしたの。何か欲しいもの、ないの?って。」(大野)と。この取材がきっかけだったのかな? 松本さんは「毎年欠かさずとまでは言えないけど、花を贈ったりするよ」と。でも、2人とも父の日何もしてないとか・・・。 で、松本さん曰く、 「リーダーのお父さんと言えば、やっぱりサングラスをプレゼントしたらいいんじゃない? ティアドロップの(笑)」「リーダー、ティアドロップ掛けるとお父さんにソックリなんでしょ(笑)!」と。 ってことは、ハワイBLASTでヘリから降りて来た大野さん=お父さんって感じなのかな? 
月9は、取材時点で松本さんは2話まで見ていて、大野さんは4話だけ見たとか。 「相葉雅紀が犯人だったりして!?」(松本) 「あっ!それ、いちばん面白いパターンだね」(大野)と言ってたけど、怪しい人がいっぱいいるみたいね? 私も1回だけ見たことがあって、確か5話かな? 次は7話だそうなので、ぼちぼち佳境ですね~。

◎初夏の嵐ゼミナール!(p131)
嵐情報が4ページ。大野さんの個展、宮城BLAST、「THE MUSIC DAY 2015」のお知らせで1ページ、5/28・6/4の「VS嵐」の紹介が1ページ、5/30の「嵐にしやがれ」の紹介が1ページ、5/31・6/7の「ニノさん」、6/6・5/30の「天才!志村どうぶつ園」、5/28・6/4の「アブナイ夜会」の紹介で1ページありました。 宮城BLASTについての大野さんと松本さんのコメントも載ってました。 「ARASHI BLAST in Miyagi」、「嵐のワクワク学校2015」、「FREESTYLEII SATOSHI OHNO EXHIBITION」とスケジュールが載ってたけど、果たして参加できるものがあるのかどうか? すでに「ワクワク学校」は不合格だったしなぁ。とりあえず2次のエントリはしてみるけど・・・。


★TVfan
◎「VS嵐」収録report(p12)
5/28・6/4の「VS嵐」の収録レポートが3ページ。6/4のクリフクライムは大野さんと相葉さんだそうで、写真もいい雰囲気で可愛いです。 短パンも可愛いし♪

◎「ニノさん」収録report(p15)
5/13・6/7の「ニノさん」の収録レポートが1ページ。

◎「嵐にしやがれ」収録report(p16)
5/30の「嵐にしやがれ」の収録レポートが2ページ。武者姿の大野さんがスタジオでホラ笛吹いてるあたりの写真が前後も含めていろいろと。いろんな表情が見られました。あと、「嵐カレンダー」の紹介も。相葉さんと櫻井さんの「ノーハンドズボン」、松本さんと生田斗真さんの「パンツ重ねばき」、大野さんと二宮さんの「30秒で何個ブーブークッションを鳴らせるか」の写真が載ってました。

◎「ようこそ、わが家へ」収録report(p18)
「ようこそ、わが家へ」の収録レポートが1ページ。次のページに共演の藤井流星くんのインタビューもありました。